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    <title>定年後の生活費　年金と資産運用の話</title>
    <description>団塊世代の不利な年金。年金と資産運用の知識で定年後の生活費をしっかり計画。</description>
    <link>https://taishoku.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>年金分割と離婚、正しく理解</title>
      <description>　&lt;br /&gt;
それに、ご主人が気前よく半分あげると、言ってくれればいいですが、いやだと言ったら裁判です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２分の１までは認められますが、妻に収入があって、夫から半分取らなくても生活していけるなら、減額されることもあります。妻に稼ぎがなく、&lt;strong&gt;年金&lt;/strong&gt;しか頼れない場合、裁判上の保証が２分の１あるということなのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それに&lt;strong&gt;離婚&lt;/strong&gt;すると、年約４０万円もらえる&lt;strong&gt;加給年金&lt;/strong&gt;ももらえなくなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;年金分割&lt;/strong&gt;があるからと、簡単に&lt;strong&gt;離婚&lt;/strong&gt;するのは考えものです。&lt;strong&gt;定年&lt;/strong&gt;後の収入を考えれば、夫婦でいるほうがずっと収入は多くなります。&lt;br /&gt;
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    </item>
    <item>
      <title>年金分割で、離婚したら夫の年金を半分もらえる？</title>
      <description>　&lt;br /&gt;
いよいよ今年から、&lt;strong&gt;離婚&lt;/strong&gt;しても夫の&lt;strong&gt;年金&lt;/strong&gt;がもらえる「&lt;strong&gt;年金分割&lt;/strong&gt;」がスタートします。ただし、これにはいくつかの前提があって、必ずしも半分もらえるわけではありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たとえばご主人の厚生年金が月に２０万円もらえるとします。でも２０万円の半分、１０万円が奥さんのものになるわけではないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
分けられるのは、結婚してから以降の分だけなのです。結婚前は、内助の功はないわけですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで２０万円を結婚期間分で計算すると、１５万円だったとしましょう。すると１５万円の半分で奥さんがもらえるのは７万５０００円です。&lt;br /&gt;
　</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>資産運用は自分で勉強しておく</title>
      <description>　&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;資産運用&lt;/strong&gt;が苦手という人は、ファイナンシャル・プランナーなどの専門家に相談する方法もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、そういう人にも、生命保険会社の代理業として保険を勧めて、その手数料で儲けているという人もいます。ひとつの商品ばかりすすめる人などは不安がありますから、専門家の話もすべて鵜呑みにしてはいけません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから、やはり&lt;strong&gt;資産運用&lt;/strong&gt;については自分で勉強する必要があります。&lt;strong&gt;定年&lt;/strong&gt;後で時間もあるのですから。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>銀行でも元本割れのリスクはある</title>
      <description>　&lt;br /&gt;
それと、注意したいのは、「&lt;strong&gt;銀行&lt;/strong&gt;は安全」ではないということ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
証券会社の商品は&lt;strong&gt;元本割れ&lt;/strong&gt;の&lt;strong&gt;リスク&lt;/strong&gt;があるとみなさん認識しています。でも&lt;strong&gt;銀行&lt;/strong&gt;なら&lt;strong&gt;リスク&lt;/strong&gt;がない、&lt;strong&gt;元本割れ&lt;/strong&gt;ははいと思い込んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは古い時代の考え方で、&lt;strong&gt;銀行&lt;/strong&gt;ですすめられる金融商品人も、&lt;strong&gt;元本割れ&lt;/strong&gt;する可能性はいくらでもあるのです。いま&lt;strong&gt;銀行&lt;/strong&gt;は、投資信託などを売る手数料で儲けようとしています。これは、&lt;strong&gt;元本割れ&lt;/strong&gt;のある商品です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;銀行&lt;/strong&gt;なら安全、証券会社のものは危ないという話では、もはやありません。&lt;strong&gt;元本割れ&lt;/strong&gt;のない預金だって、銀行がつぶれれば、全額は戻ってきません。&lt;br /&gt;
　</description> 
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    <item>
      <title>基本的なお金の知識を身につけること</title>
      <description>　&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;資産運用&lt;/strong&gt;で投資をするなら、まずお金に関する基本的な知識を身につけることが必要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「Ｊ－ＲＥＩＴ」「外貨預金」など、金融用語をどれだけ知っているかの調査で、こうした用語の知識が多い人は、金融資産も多いという結果が出ています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ですから、金融にうとい人でも、苦手意識を克服して、経済の動きの知識、金利や株価がどういう原理によって動いているかなどを知っておく。また、いろいろな金融商品について、ひととおりの知識を身につけておきましょう。&lt;br /&gt;
　</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>分散投資はリスクとリターンのバランスで組み合わせる</title>
      <description>　&lt;br /&gt;
リスクを減らしつつ&lt;strong&gt;資産運用&lt;/strong&gt;する方法として、運用する資金先を分散させるやり方がよいでしょう。分散の仕方はいろいろありますが、団塊の世代向けの方法を考えてみましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たとえばまず預貯金に６割。そして、株や株の投資信託に１割、国債に１割、外貨建て預金か外国債券に１割、金に１割。このように分けて投資します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした組み合わせで、リスクヘッジをするわけです。&lt;strong&gt;リスク&lt;/strong&gt;は高いが、&lt;strong&gt;リターン&lt;/strong&gt;も多い、中くらいの&lt;strong&gt;リスク&lt;/strong&gt;で&lt;strong&gt;リターン&lt;/strong&gt;もまあまあ、&lt;strong&gt;リスク&lt;/strong&gt;は低いが&lt;strong&gt;リターン&lt;/strong&gt;は少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらをバランスよく分散させて、リスクを低減して運用していくのです。&lt;br /&gt;
　</description> 
      <link>https://taishoku.blog.shinobi.jp/%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%82%AF%E5%88%86%E6%95%A3%E3%81%97%E3%81%A6%E6%8A%95%E8%B3%87%E3%81%99%E3%82%8B%E3%80%80%E5%9B%A3%E5%A1%8A%E3%81%AE%E4%B8%96%E4%BB%A3%E5%90%91%E3%81%91%E9%81%8B%E7%94%A8%E6%B3%95/%E5%88%86%E6%95%A3%E6%8A%95%E8%B3%87%E3%81%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%81%A8%E3%83%AA%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%81%AE%E3%83%90%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%81%A7%E7%B5%84%E3%81%BF%E5%90%88%E3%82%8F%E3%81%9B%E3%82%8B</link> 
    </item>
    <item>
      <title>リスクの高い投資には手を出さない</title>
      <description>　&lt;br /&gt;
ローンを返して、まだ資金に余裕があるのなら、&lt;strong&gt;資産運用&lt;/strong&gt;を考えていきましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、&lt;strong&gt;定年&lt;/strong&gt;後の&lt;strong&gt;資産運用&lt;/strong&gt;は慎重にやるべきで、リスクの大きいものには手を出さないこと。「リスクをとらなければ&lt;strong&gt;資産&lt;/strong&gt;は増えない」という風潮にのせられないでください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
団塊の世代の奥さん方でも、株のネット取引などをやっている人もいますが、おすすめできません。株や株の投資信託は、値下がりによる&lt;strong&gt;元本割れ&lt;/strong&gt;のリスクがあるのです。ネット取引などで大損したという、悲惨な話をよく聞きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とはいえ、手堅くといっても、銀行の預金や郵便局の貯金だけではあまりに利率・利回りが低すぎます。&lt;br /&gt;
　</description> 
      <link>https://taishoku.blog.shinobi.jp/%E9%8A%80%E8%A1%8C%E3%81%A7%E3%82%82%E5%85%83%E6%9C%AC%E5%89%B2%E3%82%8C%E3%81%AE%E6%99%82%E4%BB%A3%E3%80%81%E8%B3%87%E7%94%A3%E9%81%8B%E7%94%A8%E3%81%AF%E3%82%88%E3%81%8F%E8%80%83%E3%81%88%E3%81%A6/%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%81%AE%E9%AB%98%E3%81%84%E6%8A%95%E8%B3%87%E3%81%AB%E3%81%AF%E6%89%8B%E3%82%92%E5%87%BA%E3%81%95%E3%81%AA%E3%81%84</link> 
    </item>
    <item>
      <title>まずは住宅ローンを返すこと</title>
      <description>　&lt;br /&gt;
もうひとつ考えるのが、退職金や蓄えてきたお金の&lt;strong&gt;資産運用&lt;/strong&gt;です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず、すべきなのは、&lt;strong&gt;住宅ローンの残金を返す&lt;/strong&gt;こと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いままでどおり、毎月々に分割して、年金や他の収入から返済すればいいと考える人もいるかもしれません。しかし&lt;strong&gt;定年&lt;/strong&gt;後は、あまり大きな借金は抱えずに返したほうがいいでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
銀行に預金していても、金利は低い。一方、借りている金利は高い。単純に金利差を考えても、退職金でまとめて返済したほうがいいのです。&lt;br /&gt;
　</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>多少条件が悪くても、定年後も仕事をするべき</title>
      <description>　&lt;br /&gt;
日本では、&lt;strong&gt;定年&lt;/strong&gt;後の再就職は難しいのが現状です。いままで勤めていた会社で６５歳まで再雇用、というのはあります。でも、他の会社への再就職や、別の職種を選ぼうとすると、年齢の壁がでてくる・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
欧米では、年齢による差別は禁止されてきていますが、日本ではまだ、年齢による雇用差別禁止法がありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし&lt;strong&gt;定年&lt;/strong&gt;後、お金に困らないハッピーライフを送るには、とにかく多少条件が悪くても、勤め先を探して、６０歳からの仕事をするべきでしょう。&lt;br /&gt;
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    </item>
    <item>
      <title>年金をもらいながら働く</title>
      <description>　&lt;br /&gt;
こうした&lt;strong&gt;定年&lt;/strong&gt;後の対策としてまず必要なのは、&lt;strong&gt;年金&lt;/strong&gt;をもらいながら働くこと。ご主人も奥さんも働けますから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社員として働けば、&lt;strong&gt;年金&lt;/strong&gt;のカットもありますが、それでも働くのと、&lt;strong&gt;年金&lt;/strong&gt;をもらって働かないのと、どちらがいいかといえば、やはり働くことをおすすめします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
奥さんも、いまスーパーなどで、パートでも６５歳まで雇用を延長していますね。&lt;strong&gt;年金&lt;/strong&gt;だけでは不足する分は、働いてカバーする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハッピーリタイアメントといって早々に仕事をやめていたアメリカでさえ、今は変わってきている。働けるうちは働く、というのが今や世界的な流れになってきています。&lt;br /&gt;
　</description> 
      <link>https://taishoku.blog.shinobi.jp/%EF%BC%96%EF%BC%95%E6%AD%B3%E3%81%BE%E3%81%A7%E3%81%AF%E5%A4%AB%E5%A9%A6%E3%81%A7%E5%83%8D%E3%81%8D%E3%80%81%E4%B8%8D%E8%B6%B3%E5%88%86%E3%82%92%E3%82%AB%E3%83%90%E3%83%BC%E3%81%99%E3%82%8B/%E5%B9%B4%E9%87%91%E3%82%92%E3%82%82%E3%82%89%E3%81%84%E3%81%AA%E3%81%8C%E3%82%89%E5%83%8D%E3%81%8F</link> 
    </item>

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